2018年2月17日 (土)

不思議な流れ

雲は多め。でも、そこそこの天気。

風が強かったので、外にいると寒く感じた。

今日、不思議な流れを体験した。

詳細は書かないけれど、数日前、僕の得意分野ではないことを教えてもらった。

今日、とある人から、そのことで困っているという知らせを受け、僕が対応した。

それって、そんなにしょっちゅうあるようなことではないんだけれどね。

もし、数日前に、そのことを教えてもらっていなければ、今日、僕はちゃんと対応できただろうか?

いや、教えてもらっていなければ、そもそも、そういうことが今日、起こらなかった?

どちらであっても、なんとも不思議な流れだなぁ、と思った次第。

今回の件に限らず、1回こっきり、と思って、それって「無駄」かも、なんて思っても、それがどこでどう繋がるかなんてわからないねぇ。

だから、何ごとも、無駄だと思わず、それを会得することは大事だ。

本当に不思議な体験だった。

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2018年2月16日 (金)

2週間経過

午前中は結構いい天気で、寒さもそれほどなかったのでよかった。

でも、午後過ぎから雲が多くなって、曇天となった。

髭剃りのカミソリを、セリアの3枚刃のものに変えてから、2週間経過。

なーんも問題なし!(笑)

髭の濃い僕でも、何も問題になっていない。

カミソリ負けすることもないし、2週間経っても、最初の頃と同じくらいの力の入れ具合で髭が剃れている。
(きちんとメンテナンスをしているので。)

あえて問題を出すなら、柄が細くて短いので、ちょっと持ちづらいことくらい。

でも、そんなに大きな問題ではない。

逆に、それが功していると思うこともある。

以前のものだと、柄から水が滴り落ちてきて、それが肘まで流れ、心地よくなかった。

でも、セリアのものだと、そういうことがあまりないので、剃っている時のストレスは軽減した。

材料費の節約が、逆に功を奏しているという。(笑)

考えてみれば、こういうカミソリであっても、多分、僕が髭を剃り始めた頃だったら、きっと「最新」のものだったんだろうと思う。

それが、今や、1本50円ほどで入手できるのだから、時代のすごさを感じる。

見てくれやらなにやらを考えるなら、もちろん、それなりのものの方がいいだろう。

でも、カミソリって、別に誰かに見せるものでもないし、ずーっと身につけるものでもない。

極論、剃れればいい、という考えであれば、こういう選択肢もあり、というのがわかって、いい勉強になった。

まだまだ大丈夫なので、取り替える必要性はないけれど、次はどうしようか?と思っている。

思い切って、2枚刃にチャレンジするか?

現状維持か?

こういうチャレンジも、また楽し、だ。(笑)

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2018年2月15日 (木)

やっとやっとやっと

午前中、ちょっと太陽が見えていた。

予報では、午後は晴れるような感じだったけれど、雲は多め。

太陽はあまりなかったけれど、めっちゃさぶい!という感じではなかったので、過ごしやすかった。

別用で立ち寄ったセリア。

最近の習慣で(笑)、あの場所に行ってみると、!!!

おお!やっとやっとやっと!!!(泣)

その存在を知ってから、約2ヶ月。

よーーーやく、それが入荷した。

待ちに待っていた、これ。

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2018年2月14日 (水)

意外

今日はあったかな日中だったねぇ。

風のないところで太陽にあたっていると、本当にあったか。

こういう日が毎日だったら、どれだけいいか!

明日は更に気温が上がるようだけれど、曇り。

太陽が出てくれるといいな。

夕方前になると、雲が多め。

なんとなーしに、太陽を見てみると、

暈!

撮ったものをカメラのモニターで見てみると、あれ?と思った。

どうやら、幻日も出ている!!

しかも、左右両方。

左側の方が濃いようなので、ちょっとアップで。

こういう現象を見られると、やっぱり嬉しい!

最近、海外からの旅行者がとても増えている。

日本全国、と言ってもいいようだ。

日本人にとっても、え?そんなところにも行くの?という、観光地ではないような場所にも行っているらしい。

日本に来る目的は、観光だけではない。

日本人に限らず、海外の人も、もちろん、食に興味がある。

難波に行った時、道頓堀や黒門市場は、日本人より、海外の人の方が多いくらいだった。特に後者は。

今はインターネットの時代。

どういう食のジャンル、どこのお店が評判かは、ネットで情報が得られる。

じゃぁ、どこのお店が人気か?というと、とても意外な店の名前が上がった。

それは、くら寿司。

普通に考えれば、寿司を食べに行くのだろう、と思う。日本だしね。

でも、海外の人にとっては違うらしい。

今のくら寿司は、寿司だけではなく、ラーメンのような麺類、丼、カレー、一品物、デザート、他色んなものが食べられる。

海外の人にとっては、くら寿司に行けば、こういう色んなものが食べられるということで、とても人気があるらしい。

一般的に言えば、ファミレス感覚か?

でも、ファミレスには、くら寿司のように、そんなに寿司はないし、気軽には食べられない。

くら寿司にとっては、日本人相手に食の多角化をしたのだろうけれど、意外にも、海外の人にウケているという、いい意味での「誤算」だったのではないだろうか?

こういう反応は、企画側にとっては、とっても嬉しいだろうね。

ただ、全てのくら寿司に海外の人が行っているわけではなく、ごくごく一部のお店とのこと。

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2018年2月13日 (火)

行き着くところ

それなりにいい天気だったけれど、まだまだ寒い!

朝は明るくなるのが早くなったし、夕方、日が暮れるのが遅くなった。

ついこの間まで、17時頃には暗くなっていたのに、今は、18時ちょっと前まで明るい。

春までもう少しだ。

この記事

年収5億円vs.186万円「新・階級社会」日本の真実

を読んで。

2つ気になった。

「結局、○も○○○もほどほどで、健康が一番という結論に辿り着きました。」

「ミシュランの星付きの店はたいてい行きましたが、高くておいしいのは当たり前。むしろ私は、安くておいしいものに目がありません。」

ちょっと違うけれど、あれ?僕の考え方と同じ??って。(笑)

僕の場合は、大金をはたいて、あれやこれやした結果、そうなったのではなく、そんな遠回りしなくても、上記のようなことを思っている。

健康に関しては、別に大病したわけでもないし、身体をそれほど痛めつけていない状態で、やっぱり健康が一番大事だという結論に達した。

後者に関しては、そんなに高級料理を一杯食べたわけではないけれど、今のご時世、そこそこのお金を払えば、美味しいものは食べられるのはわかっている。

わかっていることより、おお、という驚きや感動を与えてくれるような、B級グルメの方が「面白い」という考え。

もちろん、高級料理でも、驚きや感動はあるけれど、B級グルメは、「制限」ある中、驚きや感動を作り出す、という、創意工夫にも感動するのである。

お店で食べる以上に、自分で作るのが好き。

食材や料理方法に関して、色んな気付きがあるから。

これはこれで、「豊かさ」、と言えると思う。

「豊かさ」は、お金のあるなしは関係ないからね。

お金をどれだけ使おうと使わなかろうと、行き着くところは同じ?!

この人のように、遠回りして「何か」に気付くのと、僕のように、遠回りしなくても、「何か」に気付くのと、どっちがいいのだろうね。

これは、この記事のような下世話なことだけではなく、芸術も同じ。

ある人は、遠回りして、ある主題を見つけ、それを創っていく。
ある人は、最初からこれだ!という主題を見つけ、それを創っていく。

どっちがいいのだろう?

まぁ、どっちがいいという比較ではないんだけれど。

なんだかんだと書いてみても、この記事のように、遣い切れないほどのお金で、色んな経験してみたいねぇ。(笑)

僕の場合は、こういう記事の内容のようなものに対してではなく、違うことにお金を遣いたいな。

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