2018年5月26日 (土)

いつの間にか

天気予報では晴れマークだったけれど、雲多め。

だからか、思ったほど暑さは感じなかった。

昔と違って、この時期に運動会をするんだねぇ。

運動会的には、もっと晴れた方がいいんだろうけれど、汗をかくことを考えると、また、見学者の日焼けのことを考えると、このくらいの曇り方でよかったんだろうね。

いつの間にか、右腕に傷が出来ていた。

右腕の側面、三角筋と上腕二頭筋の境い目辺り。

右腕の裏、三角筋と上腕三頭筋の境い目辺り。

ひっかき傷のような感じ。

一昨日くらいに気付いたのかな?

意識したのは、昨日。

血らしきものは出ていなかった、と思う。

こんな場所、爪でひっかいた覚えはない。

また、どこかにぶつけたという記憶もない。

もし、左手の爪でひっかいたとしても、起きている時にしているとは思えない。

両方の傷の場所をもうちょっとわかりやすく言うと、半袖を切ると、その半袖部分で隠れてしまう場所。

もし、ひっかくとすると、その半袖を上げてからひっかかないと。

可能性があるとすれば、寝ている時にひっかいた、ということなんだろうけれど、特に、2枚目のように、こんな不規則にひっかくだろうか?

爪は、そんなに伸びていない。

ペットなんていないし。

寝ている布団や近辺に、腕が当たって傷つけるようなものはない、はず。

ふと思ったけれど、風呂上がりのタオル?

だったら、他の場所にもできていいと思うなぁ。

うーん、わけわからん。

聖痕ということにしておこうかな。(笑)

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2018年5月25日 (金)

やっぱり〇〇缶

今日もいい天気。

初夏を思わせるような気温と気持ち良さ!

これ

〇〇缶で生活習慣病に打ち克つ!? 医師もおすすめの理由

を読んで、やっぱり〇〇缶だな、と。(笑)

生だと手間をかけないといけないけれど、缶詰だと、開けてそのまま使える。

〇〇缶だと、人によっては臭いが気になるようだけれど、そのまま食べない限り、ちょっと手を加えるだけで、その臭いも随分とマシになると思うけれど?

そこに書かれている水煮缶四天王は本当に重宝すると思う。

特に、〇〇缶とトマト缶。

ちょちょっと手を加えれば、時短料理になる。

万が一の時のために買っておき、適当な時に使って、また買い足しておけばいいだけ。

一人用として開けて、すぐに全部使わないなら、ラップして冷凍しておけばいいし。

水煮缶は本当に便利だ。

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2018年5月24日 (木)

飲む「生」点滴

昨日とは打って変わって、今日はめっちゃいい天気!

こういう日が続くと嬉しいんだけれどね。

2か月以上前に、大量仕入れセールでゲットした50円という格安になっていた甘酒を取り上げた。

それから、甘酒にはまり、なんとかして自分の手で作れないかな、と思った。

一番簡単なのは、ヨーグルトメーカーを買って、それで作ること。

でも、いつまで甘酒を飲み続けるかわからない。

だから、買って使わなくなるのも嫌だったので、他に方法はないか、情報収集。

台所にある機材で出来る方法。

・炊飯器を使う

・保温ボトルを使う

どちらもちょっと面倒。

甘酒作りは、温度管理が重要だからね。

色々と調べた結果、逆発想?の甘酒の作り方があった!

それは、低温発酵による甘酒製法。

米麹って、低温でも発酵するとのこと。

但し、時間はかかる。

時間はかかるけれど、そんなに手間はかからない。温度管理もいらない。

ただ、冷蔵庫に置いておくだけ。

それで甘酒ができるとのこと。

それを、2か月前からずーっと試行錯誤。

ほぼ、問題ない感じになったので、それをレシピとして公開してみた。

愛で育てる「生甘酒」

毎日かき混ぜるので、本当に愛を込めて作ることになる。(笑)

低温発酵の良いところは、

・麹菌が死なない

これに尽きる!

甘酒は、飲む点滴と言われるけれど、麹菌が死なないので、飲む「生」点滴!(笑)

更に、僕の場合は、玄米を使うので、より栄養価が高くなる!!

ちなみに、市販の甘酒は、賞味期限の問題があるので、麹菌や他の菌の発酵が進まないように、火入れしてしまっているので、生甘酒よりも、効果は落ちる。

もちろん、飲まないよりはいいけれど。

おなかのカビを一掃 糖尿病やアトピーが改善した人も「生甘酒」の効果

という効果もある。もちろん、他にもいい効果は一杯。

糖分は多いので、飲みすぎは禁物だろうけれど、甘酒にデメリットはほとんどないので、これで飲まないのは絶対に損!

飲むのは、1日たった、スプーン数杯で良いんだから。

この2か月、ずーっと飲み続けている、いや、厳密に言えば、米粒が残っているので、食べ飲み続けているけれど、身体がどう変わったかはあまりよくわからない。

僕は、寝起き、朝、夜寝る前の3回か2回食べ飲んでいる。

これ、本当に美味しいから、病みつきになってしまった。(笑)

ヨーグルトメーカーで、60度6時間ほどで作るような甘さはないけれど、あっさりした甘さ。

麹菌は死んでいないので、ずーっと発酵し続けている。

だから、毎日、微妙な味の変化も楽しめるのである。

日にちが経つと、酸っぱみが出てくる。

これは、乳酸菌の影響だそうで、腐っているわけではない。

これがそのまま発酵し続けると、どぶろくになり、お酢になるのだそうだ。

さすがにそこまでやらないけれど。(苦笑)

ここまでやり続けているのだから、やっぱりヨーグルトメーカーを買った方がいいかな、とも思っているけれど、この低温発酵のメリットも考えると...

いい意味で、悩ましい。(笑)

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2018年5月23日 (水)

残り汁パスタ

今日は一日雨。梅雨のようね。

このまま梅雨入りか?と思ったけれど、明日からはしばらく晴れそうで嬉しい。

魚の缶詰でいつも買うのは、味なしのサバの水煮缶。

そればかりだと飽きるというか、ちょっと趣向を変えてみたいな、と思ったので、珍しく、味付き、しかも、イワシの醤油煮付けのものを買ってみた。

関係ないけれど、イワシの水煮缶ってあまり見かけないけれど、需要がないのだろうか?

まずは、そのまま食べてみる。

おー、濃すぎない味で、結構いい。

ごはんが進む君だ。(笑)

一日目は、こんな感じで、そのまま食べた。

二日目は、これをパスタにしてみようと思った。

普段、サバの水煮缶でパスタを作る時は、パスタに、醤油、ニンニク(乾燥粉末)、オリーブオイルをかけて火を通す。

醤油はそんなに入れなくても、うっすら味が付いているだけでも結構いけるのである。

今回は、イワシ缶の煮汁を捨てないで、それを味付けにし、残り汁パスタにしてみた。

最後に汁をぶっかけて、火を通すだけ。

おお、これはこれでいいかもしれない。

イワシの身も入れているので、全体的に、イワシ味がして、パスタには、煮汁醤油のあっさりした味が付いていて、これはこれでいいなぁ、と思った。

煮汁の方にばかり気を取られていて、ニンニクを入れるのを忘れてしまった。(苦笑)

次はニンニクを入れてやってみよう。

いつものパスタの味付けに変化をつけたい人、イワシの醤油煮付けパスタ、一度やってみるといいと思う。

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2018年5月22日 (火)

めっちゃ気持ちいい

朝は快晴!

そんな天気の下、山の方に出向いた。

残念ながら、写真は出せないけれど、もうね、とにかく、めっっっちゃ気持ちいい!

綺麗な空、綺麗な緑、静かな環境。

言うことなし、だった。

とってもリラックスできた。

午後からは、雲が増えた。

僕好みの雲。

そして、

暈!

見られると、やっぱり嬉しいねぇ。

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