宣伝 自分以外

2020年1月24日 (金)

暈関連のことに興味があるなら

朝、少しの間、太陽は見えていたけれど、すぐに雲で覆われた。

そのお陰か、気温は高めで、過ごしやすかった。

夕方前に太陽が顔を見せてくれた。

 

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2019年10月15日 (火)

観るべし

雲多めの日中。

ちょっとひんやり。

秋が始まったっていう感じだね。

 

この間のラグビーの試合が、「自由視点映像」として観られるので、観るべし!

かなり面白い。

自由視点映像で楽しむRWC 2019ハイライトシーン|スペシャルコンテンツ|ラグビーワールドカップ2019・キヤノンウェブ

僕が気に入った2回目のトライは、右の一番上。
(それを上空から見たものが左の筋の上から2つ目。)

面白いのが、右の筋の上から2つ目。

トライが終わった後、リピートするのだけれど、それがちょっと変わっていて、おお、と思う。

以前、初回のものを初めて観た時、実写というより、ゲームの3G映像を観ているような感じだな、と思った。

膨大な量のデータを処理するのは結構大変だろうし、そのため、細部が表現しきれないから、3Gっぽくなったのではないかと思うけれど。

なんであれ、新しい時代の新しい映像の魅せ方だね。

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2019年9月14日 (土)

漫画で大正解

とても気持ちのいい空だった!

朝は、雲一つない快晴だった。

気温はまだ高いけれど、それでも、随分過ごしやすくなった。

午後はちょっと雲が出ていたけれど、それでも、いい空だった。

 

これ、

『進撃の巨人』全巻99%OFF 最終回まで一緒に読もう!キャンペーン【期間限定|連載10周年感謝企画】

そのまま読み進めることにした。

読んでいて、うん、漫画で大正解!って思った。
漫画でも十分迫力があるし。

23巻から物語のテーマというか、状況が変わってしまった。

22巻までがシーズン1なら、23巻からシーズン2というところか。

この23巻以降を、漫画で読まないでアニメでいきなり観たら、多分、理解が追い付かないと思う。

話は政治的になり、話が込み入っているし、登場人物もまた増えて、訳わからなくなるから。

それにしても、この作者、初期の頃の伏線をここで回収するんだ、ととても関心。
彼の頭の中はどうなっているの?って思う。

23巻以降のエレンを見ていて、ガンダム00のシーズン2、第1話の刹那と重なってしまった。

単独行動をして、結果的には、仲間に助けられてっていう感じが。
孤独感というか、そういうのも似ているし。
あと、「駆逐」っていう言葉(決めゼリフ)も使っているし。

この漫画を読ませてもらって、本当に感謝だね。

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2019年9月12日 (木)

やめられない、止まらない

日差しは強いけれど、空気が軽いので、とても心地いい暑さの日中だった。

こういう気候だったらいいねぇ。

空は秋らしい感じだった。

鳥が羽ばたいているよう。

絹のような繊細な雲。

鱗雲も。

 

一昨日書いた『進撃の巨人』全巻99%OFF 最終回まで一緒に読もう!キャンペーン【期間限定|連載10周年感謝企画】

前回のアニメで盛り上がった19~22巻を先に読んだ。
それ以前は、既にアニメで観ているから、1巻から読まなくてもいいか、と思っていた。

でも、何気に1巻から読み始めると、やめられない、止まらない!
ストーリーを知っているくせに、次が気になってしまう!(笑)

絵がねぇ、なんていう思い込みがあったのだけれど、そんなにひどくない。こういう言い方は変だけれど。

記憶は定かではないけれど、全てがアニメ化されているわけではないようで、省かれた部分も読めたのがよかった。

また、アニメでは、急に場面が変わったり、時系列が戻ったりして、わかりづらいところがあった。
でも、漫画を読むことによって、なるほど、そういうことだったのね、というのがわかった。

アニメだと、絵と聞こえてくる言葉で理解する必要性がある。
漫画は、文字で理解出来るので、より話の展開がわかりやすい。

アニメでは、大人しい話の展開のところは、流し観していたので、きちんと理解していないところもあって、それが補えた。

まだ20巻まで読んでいないけれど、読んで正解だったな、と思った。

こんなにはまるんだったら、来年のアニメ化を待たずに、読めるところまで読ませてもらった方がいいかな、なんて思っている。

この作者、すごいなぁ、と思う。

きっと、ある程度の結末とあらすじを作った上でとりかかっているんだろうね。
そうでないと、初期の頃に出てきた伏線を後で回収するなんて無理だもん。

ここまではまるのってなんでだろう?と自分なりに考えた。

これ、謎解き・ミステリー的な要素もあるからかな、と。

ジャンルで言えば、SFというより、ファンタジーになるんだろう。
そういうジャンルの漫画ではまったのってそんなにないなぁ。

ドラゴンボールや北斗の拳は面白かった。
これらは、主人公の成長物語とも言える。

でも、進撃の巨人は、そういう要素はあるけれど、それ以上に、物語の世界観で魅せているから、ちょっと違う。

雰囲気的には、AKIRAや風の谷のナウシカと同じような感じかな、と思っている。

特に、風の谷のナウシカと進撃の巨人は、「人類」というのがテーマと言ってもいいから、同じような感じかもしれない。

その風の谷のナウシカ、映画で三部作くらいにして、漫画の世界観を表現してほしいなぁ、なんて思う。
今の時代だから、つまり、今の映像技術なら、かなりレベルの高い作品に仕上がると思う。
今の時代になったからこそ、風の谷のナウシカのアニメ化をやってほしい!

こんな面白いものを読ませてもらって、本当に有り難い!

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2019年9月10日 (火)

葛藤

いやはや、今日も夏日。

一体どうなっているの?

明日の予報、日中は雨マークだったのに、いつの間にか晴れに変わっていた。

一体どうした!?(笑)

 

昨日、すごい情報を見た。

なんと、『進撃の巨人』全巻99%OFF 最終回まで一緒に読もう!キャンペーン【期間限定|連載10周年感謝企画】、だって!

少し前のアニメでは、これから、というところで終わった。
次回は、来年の秋。

その頃のBlogに書いたけれど、その来年のアニメを待つか、その先が気になるから漫画を読むか。

それが、わざわざ、買ったり、レンタルしなくても、最新刊まで読めるなんて!
なんという、有り難い企画。

でも、僕は葛藤している...

アニメの方は、絵が綺麗だし、迫力がある。
だから、話を何も知ならい状態で観る方が新鮮味がある。

でも、来年まで待つというのも。

とりあえず、この間の放送で、とても良かったシーンのところから読んでみた。

驚き。

アニメって、原作にかなり忠実に描かれているんだね。

これは悩む。(苦笑)

読んでしまったら、それで満足してしまい、アニメの魅力がちょっと落ちる?

ただ、原作は、絵がちょっと荒いからねぇ。
あとでそれを補うために、アニメを観る?

どっちがいいか、しばらく悩もう。
それにしても、なんとも「つまらない」葛藤だ。(笑)

この無料で読める企画、たくさんの電子書籍サイトで読めるらしい。

全てかどうかわからないけれど、アカウントがなくてもそのまま読める。
これは有り難い。

人気のある漫画が無料で読めるなんて、太っ腹だし、新しい時代のサービスだなぁ、と思う。

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2019年8月29日 (木)

びっくり

昨日の予報では、午前中は雨マークだったのに、それが変わって、曇り。

午前中はその通りで、曇り。

気温はそんなに高くはなかったけれど、湿気がすごく、ムッシムッシ。

午後は、太陽がちょっと見えた。

明日の日中は雨の予報だけれど、変わってほしいね。

 

姫路の情報誌に入っていたこのチラシ見てびっくり。

通常800円前後のものが390円!

いくらなんでも安すぎでは?
せいぜい、ワンコインの500円くらいだと思うけれど。

こういうのは普通、390円+税だと思う。

が、なんと、税込みの390円!

2度目のびっくり。

また、期限って、8月末に出たものだから、9月末くらいが妥当だろう。

それがなんと、11月末まで有効だって。

3度目のびっくり。

1枚のクーポンで、何名でもOKなんだって。

4度目のびっくり。

大家族だったら、超お得だよね。

子どもにとっては、夏休み最後のいい思い出になる?(笑)

ということで、お店の名前の通り、何度もびっくりさせられたのである。(笑)

思うに、宣伝にウン十万費やすより、こうやって割り引いて、実際に来てもらう方が効果がある、と踏んだのだろうと思う。

普通の宣伝だったら、効果があるかどうかわからない。

でも、こういう形のものだったら、実際にどのくらい反応があったか、使用され、店に残ったクーポンを見ればわかる。

例えば、知ってもらうだけの宣伝が100万円だったとする。
定価に対して、一人当たり400円の持ち出しとすると、2,500人でその宣伝費となる。

そのうちの1割でもリピーターになってくれれば、お店としてはいいのではないだろうか。

と、色んな考えがあって、思い切ったこういう値段にしたんだろうな、と思う。

客にとっては、間違いなく有り難いこと。
お店にとってはどうなるかわからないけれど、Win-Winになってほしいね。

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2019年8月19日 (月)

気になっていた曲

なんか、もう夏は終わり?というような気候。

今日は曇りの予報だったのに、雨が降った。

明日は雨で、しばらく曇り空が続くようだ。

 

これも以前から気になっていた曲。

スーパーマーケットの総菜コーナーで、「素敵が一杯集まって~」という歌いだしから始まる、女の子(子ども?)が元気に歌っている歌がずーっと流れている。

一体どこが作って流しているのだろう?と思って調べてみると、これだった。

あじかん記念日「巻寿司の日」「ちらし寿司の日」|あじかん

ちらし寿司販売促進ソング「ちらしてちらし寿司」だって。

記念日登録って、好き勝手、と言うと変だけれど、出来るんだね。

思い立ったらすぐに登録、ということか。

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2019年8月 6日 (火)

自虐

こちらは台風の影響はあまりなかった。

でも、朝方は、窓から風が吹き込み、ひんやり。

さむっと感じて、目が覚めた。

 

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2018年3月22日 (木)

あなたが本当に見たかったお城がここにある。

姫路を代表する写真家、島内治彦さんの写真展「四季の姫路城」。

『あなたが本当に見たかったお城がここにある。』

に行ってきた。

場所は、イーグレひめじの市民ギャラリー特別展示室。3月25日(日)まで。

特別展示室での写真展とはすごい!

記念に、サインを頂いた。(笑)

平成の改修後の色んな姫路城が、四季の色を帯びて展示されていた。

写真は見せられないけれど、会場の一部。

床に反射しているけれど。(笑)

その時、島内さんと親しいという、お茶、陶芸の先生であり、写真をずーっとしてらっしゃる方とお話させて頂いた。

そういう先生であっても、色んな人から色んな風に言われるらしい。

僕だと、批判的な内容だったら、それで凹んでしまうけれど、さすが先生。

話は聞くし、参考にはするけれど、距離を置いて聞くようにするので、気にしないのだそう。

最近、僕もそういう心がけではいるけれど、やはりそういう距離感って大事なんだな、と思った。真に受けないこと、自分のやっていることに自信を持つこと。

その方とお別れし、じっくりと写真を拝見。

印象に残ったのが、入口に飾られていた新緑と姫路城。

今の僕、こういうのを見ると、スカーッとする。最近の心境の変化も関係していると思う。

一度は、こういう気持ちのいい緑色と姫路城を撮りたいものだ。

他には、朝霧の中の西側の姫路城(名古山から撮影)、朝焼けと朝日(同じ)。この朝日は、雲に滲んでいて、超僕好みだった。

僕が一番いいな、と思ったのが、普通の姫路城ではなく、クラフトフェアーの会場から、染め物の布と一緒に撮られていた、北側からの姫路城。

これがものすごく印象に残ったし、事情により(他の作家さんの作品だし)、メインにできない写真ではあるけれど、雰囲気がすごく良かった。

行ってよかった写真展だった。

一つ面白い写真があった。

これ。許可をもらって撮影。

島内さんが子どもの頃の姫路城。実際は、下にご本人たちが写っている。トリミング済み。

この姫路城、結構白いでしょ?

なんと、昭和の修理が終わった1年後の姫路城だって。1965年!

今回の平成の改修後の姫路城、ウソっぽいほど真っ白だったけれど、昭和の時も結構白かったんだね。

ということは、姫路城が築城された時も、本当にこういう感じだったんだろうか?

更に面白かったのが、その当時の姫路城、今とずいぶん雰囲気が違う。

比較。

下の石垣や道路が未舗装なので、不自然さがなく、いい感じ。

また、よーく見ると、木の茂り方が違う。昭和の方が、より雰囲気のある茂り方。

こうやって見ると、今の姫路城の屋根、結構黒くなったなぁ、と思う。

存分に、四季の姫路城を堪能させて頂いた。

自分だったら、どういう写真を出そうかな...

その後は、気になった桜を見に姫路城へ。

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2017年8月 4日 (金)

刺激

まだ太陽は昇っていない。

雲の色が綺麗だった。

太陽が昇る。

あっつい一日が始まる!

今日は湿気が多かった。

ちょうど差し掛かった時は、日差しがなくなってしまっていた。

でも、雲がいい感じ。

姫路城を西側から。

真っ白な花が目に入った。

綺麗だねぇ...

やっぱり入道雲はいい!

多分、同じ雲だと思うけれど、時間が経つと形が変わった。

今日は、以前、僕がチャリティー写心展をさせてもらったギャラリーにお邪魔した。

そこで、山口謙二 PHOTO COLLAGE EXHIBITIONというのが今日から始まった。

この山口さんは、絵描きさん。絵だけではなく、オブジェも作成する。

そんな方だけれど、趣味的にも写真をされている。

今回の個展は、いつもの絵の個展ではなく、写真の個展を初開催するので、見に来てね、という案内を頂いたので、見に行くことに。

この4月のチャリティー・ポストカード展で、写真と彼の描いた絵とを組み合わせたものを出されていた。

それがとてもいい感じだった。

いくら写真展とは言え、山口さんのことだから、写真家的な見せ方は絶対しないだろうと思っていた。
とてもセンスのいい方なので、どういう展示をされているのだろう?と。

現場に到着。

会場内の様子を写真で見せられないので、どういうものかはきちんと説明できないけれど、本当に山口さんらしい写真展だった。

山口さんを知っている人は皆そう思うだろう。(笑)

やはり写真そのものを見せるのではなく、写真と彼の描いた絵をかぶらせてプリントしたものが展示されていた。

ものすごくいい!

写真の被写体を殺さず、それを活かすご自身の絵をかぶせている。

どちらもいい意味で主張せず、でも、お互いを活かし合う、という、普通で考えればとても難しい見せ方。

さすが山口さん!と思わされた。

これはもう、現場で見てもらうしかないんだよね...
言葉で説明は出来ない!

やはりセンスある人は何をやってもいいんだな、と思わされた。

これを切っ掛けに、もっともっと発展して頂いて、山口写真ワールドを作って、また驚かせてほしいな、と思う。

僕は僕で、そういう写真展にとても刺激を受けた。

行けてよかったと思う。

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