舌を噛みそうな
空は、薄雲があったけれど、一応、晴れ。
湿気が高く、朝からムシムシしていた。
半袖でも十分なくらいの気温だった。
夕方、やけに部屋が暑いな、と思ったら、29度を超えていた!
これまた小さな花が。
アヤメ。
ちょっと花びらが萎れている。
奇麗なのを見つけた。
小さめなアヤメもあるのね。
その近くに、また、タマスダレのような花があった。
真ん中の真っ黒がとても印象的。
上の写真を、スポットライト風に、露出を下げると、違った雰囲気になる。
小さい虫がいくつもいた。
何か美味しいのだろうか?
この花の名前を調べてみると、オーニソガラム・アラビカムという、舌を噛みそうな名前だった。(笑)
名前、覚えられる自信ない。(苦笑)
真ん中の黒いものは、食べることが出来そうに見えるけれど、雌しべだそうで。
変わった雌しべだねぇ。
また、シラン。(笑)
これは、広げた手が反り返っている。
探せば、まだ奇麗なものがある。
これもキレイ。
空を見上げると、量。
予報では、天気は下り坂っていう感じではないんだけれどね。
とにかく、蒸し暑い日中だった。
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