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2025年8月31日 (日)

何かいいアイデアはないだろうか

なんか、日に日に暑くなっているように思うんだけれど?

今日は、15時で、36.3度って!

日差しはきついし、暑いけれど、風が吹いていると、少しはマシだ。

 

スマホで、メモを取る時、

Offline Notepad - Google Play のアプリ

というのを使わせてもらっている。

これ、いちいち、保存をしないでも、入力と同時に保存してくれるから、とてもいい。

更に、色んなメモがあっても、自分の好きな並び替えが出来るのもいい。

ものによっては、更新日付順に並び変えられるものもあるけれど、自分の用途的には、並びは固定で、自分の好きなように並び替えられる方がいい。

このメモをちょくちょく見るのだけれど、いちいちスマホを取り出して、このメモを開くのが面倒。

何かやっている時に、片手がふさがるし。

そんな大層なメモではないので、常に見ていないといけないわけでもないし、チラッと見られればいい。

そういう用途なので、スマホを取り出して、というのが面倒。

その点、以前の携帯電話は、便利だった。

ポケットに入れておいて、取り出して、サブディスプレイで、時間を確認、というのがすぐに出来た。

何かいい方法はないだろうか?と思案していると、そうか、スマートウォッチを使えばいいのでは?と思って、色々と調べてみた。

一番やりたいこと。

メモを、スマートウォッチの画面で閲覧出来ること。

ただ、それだけ。

正直、腕時計なんて、何十年もしていないので、あまり腕につけたくない。

スマホ、いや、携帯電話を持つ前までは、腕時計を持っていた。

でも、それは腕につけず、ポケットの中に入れていた。

そういうこともあって、何十年も腕時計を腕につけていない。

スマートウォッチに求めること。

重要視されている、健康系は、ほぼ不要。

あったらいいとは思うけれど、自分にとっては必要性はない。

必要だな、と思うのは、

  • 歩数計
  • アラーム
  • 計算機
  • 出来れば、スマホからの通知。でも、必須ではない

と、この程度。

必要最低限すぎる。(笑)

これに、先述した、メモ参照機能があればいい。

調べてみると、きちんとしたものは、GoogleのWear OSが搭載されているものであれば、Google Keepと連携することが出来るらしい。

が、そういうのって、本家Googleのものでなくても、数万円する。

自分の必要な機能のことを考えると、さすがにそこまで出そうという気になれない。

また、ずーっとスマートウォッチが必要かどうかもわからない。

なんとかして、メモ的なものを閲覧することは出来ないか?と考えた。

  • カレンダーに登録
  • ToDoリスト
  • チェックリスト

と、このくらいか?

色んなレビューを見てみたけれど、健康系のことを述べているものはあっても、こういう機能について述べている人はほとんどいない。

あまり必要性を感じていないのだろう。

だから、どこまで出来て、どのように表示されるのかがイマイチわからない。

カレンダー機能にしても、表題だけ表示で、その中が見られないと意味ないし。
そこに、必要なことを書いておきたい。

ToDoリストやチェックリストだと、文章的に書くことが出来るのかどうか。

また、項目数が多いと、見づらくなるだろうし。

とまぁ、頭の中で、色々と想像してみるのだけれど、どういうものかわらないだけに、判断のしようがない。

別に有名メーカーのものでなくてもいい。

怪しいものでも十分。(笑)

数千円のもので十分。

上記のようなことが出来るなら、なんでもいい!

出来ないなら出来ないと、はっきりしてほしい!(笑)

出来ないなら、アナログ的に、紙に書いて、となるけれど、デジタルにこだわるのは、無駄な資源を使いたくない、というのもある。

あと、以前使っていた、携帯電話を使う、というのも考えたのだけれど、そもそも、文字を打つのが面倒。

話はずれるけれど、今回のような用途で、比較的いいな、と思うのが、折りたたみ式のスマホで、サブディスプレイのあるもの。

外出時の用途では、そのサブディスプレイに表示させて見るだけで十分だから。
QRコード決済が出来るものもあるようだし。

こういうのって、値段が一番のネックだけれど、使っているうちに、曲がる部分が壊れてしまう可能性がある、というのもあるからねぇ。

そうだ、小型のスマホはどうだろうか?と思って、値段を見ると、スマートウォッチが買える。(笑)

他に何かいいアイデアはないだろうか?と考えていた時、スマホのウィジェットを見てみた。

すると、使っているメモ・アプリに、ウィジェットがあって、それがちょっとよさげ、というのに気付いた。

ボカしているけれど、ウィジェットとして配置したもの。

一番見たいものを、画面一杯にしておく。

この状態では、参照だけで、編集は出来ない。
画面のスクロール(メモの下部を見ること)も出来ない。

これは、大きさを変更出来るショートカットで、アイコンではなく、そのメモの先頭の文章を表示している状態だ。

そのショートカット・メモをタップすると、実体が起動して、編集が出来、戻るボタンを押すと、それが消えて、この画面に即時反映。

必要なメモは、この部分に書かれているので、こういう表示でいい。
もし、下の方を見たいなら、タップして、本体を起動して見ればいい。

他に、すぐに参照・編集したいものは、小さくして配置し、タップして、本体が起動するようにしてみた。

お、これはなかなかいいかも!

これであれば、いちいち、そのメモ・アプリを起動させなくても、ホーム画面をスワイプして、この画面にしておけば、すぐに参照出来る。

しばらくはこれで運用してみようと思う。

その間に、スマートウォッチの上記の機能を探ってみよう。

そのうち、何かしら、いいアイデアが出てくると思うので、根詰めないで、気長に待とう。

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